
子供の頃はもちろん色々な夢を持っていた。母によると、2歳ぐらいの私の初めての夢はダンプカーを運転する仕事だけだった。自分で覚え出せないけど、トラックがカッコいいと思ってたし、16歳になって運転免許証を持つようになるのが楽しみだったと覚えている。トラックはもういいだが、今でもまだ運転できないので、それはまだ私の夢の一つだ。
その後は同じように興味にあるものと一緒に夢が変わった。小学校の頃、レポートを書くためにある小説を読んで、その本の主人公みたいにジャーナリストになりたくようになった。でもその頃の私は小さいフランス的の私立学校の生徒だったから、学校の新聞がなくてあまり何も出来なかった。
2月の休みにフロリダ州でイルカと一緒に泳いで見たら、すぐ海洋生物学に興味があるようになった。その時は周りの友達も動物が好きだったため、民も獣医などの仕事をしたかった。でも、医者のお父さんから医大の詳しい説明を聞いたら、授業や研究のためでも、私の大好きな動物を解剖するのが絶対無理だと決めて、諦めた。


大学の専攻にしたのはゲーム制作とEALCだ。2歳ぐらいの私もトラックに関するコンピュータゲームがあって、本当にずっと昔からやった事だ。本気でキャリアとして考えたのは小学校5年の頃だった。その時はキングダムハーツ2というゲームが発売した。そのおかげで、絵を書く事と同時にプログラミングをし始めた上、日本語にも興味を持つようになって、それを全部含められるゲームの仕事をしようと思っていた。

ゲーム会社はアメリカだけでなく、日本とフランスとカナダにも多いので、どこに就職しても私の大好きな外国語が使えられるのが一番大事な事だった。今でもゲームやそれに関する仕事が好きだが、最近はそれより言語が一番好きだと分かった。だから今はゲームだけではなく、他の人が外国語を勉強するためのソフトやアプリを作ったり、それとも何かの言語の先生になるのが新しい夢だ。


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返信削除ニュウインさんはよく夢を変えますね。でも、そうすれば、一番大切のことによって将来を建てられますね。私はいつも無理な夢を選ぶので、羨ましいです。それで、最近もっと小さい目的をしてゆっくり進歩するので、そんなにがっかりしていません。ところで、ニュウインさんはダンプカーの運転手になったらいいと思います!かっこいいだからです!
返信削除ニューインさんの専攻の一つはゲーム制作はクールだと思います!ゲーム以外のソフトやアプリ作るのは役に立てるし、将来大金持ちになるかもしれませんね!
返信削除ダンプカーの運転手はかっこいいですよね~。ゲームを作るのももちろんかっこいいですけど!
返信削除ニューインさんはフランス語もできるのでうらやましいですよ。外国語のスキルが生かせる仕事ができたらいいですね。