私は中学の頃から日本語に興味がありますが、マサチューセッツ州では日本人が少なくて、カリフォルニア州みたいに日本語の授業はほとんどありません。だから、アニメを始め、インターネットや本を使って、自分で勉強しました。でも、一番いい勉強方法は「森の池」というサマーキャンプでした。そのキャンプの先生たちはUSCのプログラムみたいに、毎日日本語しか話せません。でも、それは授業の時間だけではなく、4週間の24時間なので、学生達もちゃんと日本語を使わなければいけないということになります。まるで日本にいるようにいい勉強になります。キャンプに来る前に何も分からない学生もその日常生活で少しずつ習います。
森の池で出会った人は今でも私の大事な友達になりました。キャンプでは本名の代わりに日本からの名前を選んで使いますので、私の親友を「琴音」と呼びます。琴音ちゃんはミネソタ州に住んでいますから一年に一度以上会えないけど、毎日電話で話します。会話をする時、または一緒にゲームをする時に日本語を使うようにします。大学は夏でも忙しすぎて森の池の先生になれないんですが、卒業したら2人でしてみようと思っています。今年は私達の大好きなパフュームがロスに来るから、彼女はまた遊びに来る予定です!皆さんも興味があったら、森の池の仕事をやってみてくださいね。とてもいい経験になると思いますよ!
ギャビーさんは、森の池で勉強したんですね!時々聞きますが、
返信削除とてもいいプログラムみたいですね。
パフュームのコンサートで、琴音ちゃんにロスで会うのも楽しそうですね。今学期ももうすぐ終わりです、もう少し、頑張りましょう!