4.27.2015

「バクマン」


     私は「バクマン」という漫画の最初の章を読みました。この話の中で、主人公の真城最高(ましろもりたか)は中学三年生ですが、普通に生きている日常がつまらなくて、将来には特別にしたいことがあまりない。ある日に、真城君は授業中に亜豆美保(あずきみほ)という好きな彼女姿を上手に書いて、そのノートを教室で忘れてしまいます。後で学校に戻ると、クラスメートの高木秋人(たかぎあきひと)君はノートを持って、返す前に一つのお願いをします。高木君はクラスの天才で、一番後ろの席だから、真城君が亜豆さんのことが好きだったことも絵がとても上手のこともよくしていますので、亜豆さんについての秘密にばらさせる代わりに、一緒に漫画家になって欲しいとお願いします。真城君は最初に断りますが、高木君に亜豆さんの家まで連れて行かれるともう一つの秘密が現れます。高木君は真城君を説き伏せるように亜豆さんが真城君も好きのことも、将来に声優になりたいということも全部正すために亜豆さんの家に来ました。その時に、真城君はびっくりしすぎて、亜豆さんにいつか二人の漫画がアニメになって、亜豆さんがそのアニメのヒロインとして声優の仕事をしたら、結婚したいとお願いします。恥ずかしいですが、亜豆さんがその条件を受け入れて、結婚するために皆の夢が叶うまでに頑張ろうとします。


     バクマンの話がちょっと複雑で、文も長くて色々な知らない漢字があったけど、コンテキストでちゃんと分かりました。でも、前に見たことない漢字があっても、ふりがなをつかわなくても読み方がすぐわかったので、よかったです。バクマンは面白い話だけじゃなくて、漫画についての漫画だから、大好きで絶対にお勧めです。それで、たくさん漢字や知らない単語があっても前より読みやすかったから、これからもどんどん漫画を全部日本語だけで読めるようになって行こうと思います。


2 件のコメント:

  1. うわー、こんなふくざつな話がわかったんですね。すごいです。絵がおしゃれで、いいですね。ぜひ続きを読んでみてください。

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  2. うわー、こんなふくざつな話がわかったんですね。すごいです。絵がおしゃれで、いいですね。ぜひ続きを読んでみてください。

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