2.16.2016

食器洗い機


     現在の世界では新しい技術が毎年発達していて、特に便利な物を見つかるのがちょっと難しくなってきたかもしれません。このスマホの時代には、ずっと前から日常に出ている物のことにあまり考えないです。でも、気づかないで毎日使う物がなかったら、大変でしょう。つまり、一番便利な物は日常生活に必要になった物だと思います。


     例えば、私にとって、とても便利な物は食器洗い機です。私は出来る限り毎週料理を作るようにしますが、そうするとお皿だけではなくて、鍋などの物は簡単に汚れてしまう。食器洗い機があると大したことないですが、学生のアパートにはほとんどないので本当に大変なことになっています。宿題がたくさんあって時間があまりないから、料理をしてリラックスしても、食器をあらうと時間がかかってストレスも上がります。また、洗面台でお皿が重ねすぎると料理をするスペースもなくなります。食器洗い機はとても便利な物なのに、家にあった時はあまり気づかなかったです。将来、この技術もどんどんよくなることで、家を掃除する時間が減ると社会に役に立つでしょう。

2.08.2016

CVS


    私がよく行く店はやはりCVSです。アメリカに住んでいたら知っているはずの店ですけど、CVSは日本のコンビニみたいにどこにでもあるから、私がよく行くこと当然です。コンビニみたいと言っても、実はドラッグストアーなので、もっと大きいな店です。でも、またコンビニのように24時間開いているCVSもあります。その上、ネットで買い物だけではなく、プリントした写真や処方薬を好きな店に届けることも出来るので、とても便利です。つまり、お客さんが引っ越しても長い休みをしても、ネットさえあれば、一番近くのCVSで同じことが出来ます。ところで、CVSはマサチューセッツ州からの店で、帰る時は本当にどこにでも見えるから、それで他のドラッグストアーより好きになったかもしれない。そして、一度半年ぐらい働いていたこともありますので、ポイントカードや値引きなどのことがよく分かっていて、特に私にとってはCVSほどの便利な店はないかもしれません。

2.03.2016

フランスの教育制度



私は8年間ぐらいフランスと同じ教育制度を使う私立学校に通っていたから、今日はフランスの教育制度について話したいと思います。フランスの教育制度では、小学校が5年、中学校が4年、高校が3年で、6歳から16歳までは義務教育です。全国のトップレベルの学校はほとんど公立だし、お金を払わないで皆が同じ事を習いますので、私立学校に行っても行かなくてもいいです。
  でも、その平等なはずの教育制度に対して、授業や受験はとても厳しいです。高校に入る必要はありませんが、中学校の最後には「ブレベー」という試験を受けて、卒業証書をもらいます。そして、大学に入るためには、「バック」という試験を合格しなければなりません。バックには「科学」、「社会科と経済学」、「文学」と三つの種類があって、学生がそれぞれに勉強したい物を決めてから、その事についての試験の準備をしています。つまり、大学の専攻のように高校生は将来何がしたいかを早く決めないといけないです。
フランスの教育制度ではプレッシャーが多すぎて、学生の学力がどんどん下がってしまうそうです。読んだり書いたり出来ない子供、あるいは計算が出来ない学生が多いです。また、皆公立学校に行っても、お金がない学生はお金持ちの人より悪い点をもらいます。厳しくていい勉強になると思う人もいるかもしれませんが、学生が合格でも大事な数字や言葉さえ分からないと、そういう教育制度に意味はないでしょう。