4.06.2015

私の鳥



    私は昔から色々なペットを飼ったことがありますが、鳥を飼った経験は多分一番面白いだと思います。子供の時に家を賃貸しましたから、私がずっと欲しがっていた犬を飼うことはいけませんでした。だから、犬の代わりに、ハムスターやヤドカリのような小さいペットを飼いました。ある日に、ハムスターの餌を買いに行こうと思ったら、店の中で鳥の檻を見つけて、ガラスの向こうから小さいインコと遊びました。そのインコは頭がよかったし、とても小さくて綺麗だったし、母も気になりましたので、急に鳥と一緒に帰りました。
     二人ともはどうやって鳥を預けるか全然わからなかったが、帰るととても嬉しかったです。店の中で怖かったから静かでしたが、新しい檻に入ると、とても大きい声が出ました。その「コガネメキシコインコ」という鳥を調べると、その有名なうるさい声も三十年間ぐらいの命に気づいて、とてもびっくりしました。それでも、鳥が面白くてかわいいすぎましたので、大事な家族になりました。その頃の鳥は病気になって、今はもう死んでしまいましたけれど、同じようなインコを新しく飼って、家で犬と一緒にいます。前はインコのことがよく分からなかったが、今は私の一番大好きな動物になってきました。

3.26.2015

洗髪ロボット



 インターネットで調べると、私はこのパナソニックさんの「洗髪ロボット」を見つけました。このロボットは人間の代りに人の髪を洗ってくれます。でも、水やシャンプーを出すことが出来るだけではなくて、三つの手の24本指で人の頭をマッサージしてくれることも出来ます。また、洗う前に、人の頭の大きさによって動きますから、このロボットは手の強さにも気を付けます。それから、長い髪を洗う場合は、もう一つの所から水を出して、また違う動きをしますので、誰でも手伝えるそうです。


 この「洗髪ロボット」はもちろんヘアサロンのためにとても便利ですが、パナソニックさんはそれより年を取った入や院する人のためにこのロボットを使ったそうです。自分でこいうことが出来なかったら、ロボットがしてくれるともう少しリラックス出来るでしょう。このロボットをケアハウスや病院のような所で使えると、看護師さん達も洗髪することに気にしなくていいから、その間に他の大切な仕事が出来ます。面白いロボットもたくさんありますが、このようなロボットがあれば、健康が悪い人もお医者さんも無理をしないようになっていくかもしれません。ロボットのおかげで皆がもう少し簡単で生活するようになったら、社会のためにとてもいい技術だと思います。




3.02.2015

英語

私の国の言語は英語です。日本語では男女の話し方の差がすぐ見られますが、英語ではそういう違いはありません。英語の本を読むと、サブジェクトやコンテキストだけで話している人は男性か女性か分かります。また、日本語やフランス語のような言葉では相手によると言語を使い分けなくてはいけないんですが、英語ではしなくてもいいです。英語では丁寧な話し方はあまり使いませんが、くだけた話し方ならよく聞こえます。もちろん、もうちょっと丁寧な話し方を使った方がいい場合はありますが、英語では言葉を短くすることが多いので、くだけた話し方の方が自然です。さらに、くだけた話し方では地方による方言も見られます。例えば、アメリカの南では、「you all」より「y'all」を使って、アメリカでは「elevator」と言いますが、イギリス人はその代りに「lift」と言います。英語は日本語と全然違いますが、どの言語でも話し方の違いが見られるでしょう。